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看護師のMCS活用方法

患者の治療の経過や伝達事項
MCSで関係者間に共有することで、
患者・家族に一貫した治療・ケア
提供できるようになります。

こんなお悩みを解決します!

  1. 情報共有がうまくできず、訪問する多職種によって患者・家族に話す内容に相違があり、現場が混乱することも少なくない
  2. 入退院時の病診連携でのスムーズな情報共有を実施して患者を安心させたい

看護師の多職種連携をサポート

伝達事項はMCSにアップし関係者全員でチェック。認識違いや連携漏れを防ぐ

患者の情報や医師からの指示を必要な職種・施設に送りたくても、メールや電話では一人ひとりに連絡する手間がかかり、すれ違いや連携漏れも起きやすくなってしまいます。MCSを取り入れることで、必要な情報を関係する多職種に瞬時に共有することができます。

患者の普段の経過を病院と診療所で共有し、入退院時の切れ目のない連携に活用

MCSで病院と診療所を繋ぐことで、患者の普段の経過を関係者で共有することが可能になり、入退院後の速やかな情報共有にも繋がります。投稿は時系列で残るので、状況の変化や患者の経過もしっかり把握できます。

患者・家族の日常の様子も共有し、
思いに寄り沿った支援を実現

治療・ケア内容だけでなく、患者・家族の日常をMCSに記載し多職種で共有することで、患者の思いに沿ったケアや治療の実現に活かすことができます。また、別のタイムラインを作って患者や家族と直接コミュニケーションをすることも可能。メンタル面のケアに役立てている多職種チームもあります。

セキュリティについて 患者の個人情報を守るシステム

MCSは厚生労働省の「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に基づきご利用いただけます。
ガイドラインに準拠してご利用いただくための運用管理規程もご用意しております。MCSご利用の際のルール策定にぜひご活用ください。

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職種別活用方法 MCSは様々な職種のコミュニケーションをサポートします

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